
総合に進出かと密かに期待していたんですが、こういう形になってしまうんですね。まだまだ動けそうなのにちょっと残念です。
ソニーではないSOMY、ソニー・エリクソンではないサニー・エリクサンなどが跋扈する大陸製ソニー系ニセ携帯に期待の新星が現れました。
元横綱朝青龍(29)がプロデュースするプロレス新団体「MAP(モンゴル・アサショーリュー・プロレス)」が発足することが10日、分かった。
旗揚げ興行は3月21日に東京・新宿FACEで開催。詳細は11日に都内で発表される。
朝青龍は、引退の原因となった“泥酔暴行事件”で存在がクローズアップされた個人マネジャー・一宮章弘氏(31)を通して新団体に協力していく。この日は一宮氏とともに中国経由で母国モンゴルに向かったが、今後は現地の選手発掘などでも手腕を振るいそうだ。
「MAP」は性別やジャンルを超えた選手たちによって、広く多彩な世界をリングに描く「地図」という意味も込められているが、実は、そのものズバリ「モンゴル・アサショーリュー・プロレス」の略でもあった。
関係者によると、現時点で朝青龍がプロレスラーとしてリングに上がる可能性はないが、興行内で予定されるさまざまな企画の中に「モンゴル相撲」というカテゴリーを設置。そこに現地の選手を発掘するなど、朝青龍がプロデューサー的な立場となって団体に“参戦”する方向で話が進められているという。
同団体には、個人マネジャー・一宮章弘氏も参加。同氏は今年1月の“泥酔暴行事件”で自らが殴られたと証言した責任を取って一度は辞任したが、朝青龍にとっては側近中の側近だった。引退後、改めて同氏を専属マネジャーに採用し、現在も行動をともにしている。
実際、この日の帰国に同伴したように信頼は厚い。その章弘氏が兄でプロレスラーの一宮章一とともに今回の企画を立てたことから、朝青龍の“プロレス参戦”は必然的な流れとなっている。
当初、3・21旗揚げ戦では一宮兄弟がタッグを結成し、国内の某有名レスラー組と対戦予定だったが、当面は章弘氏が朝青龍とともにモンゴルに滞在するため、延期となった。そこで、一宮兄弟は改めて、朝青龍がスカウトしたチーム・モンゴリアンと対戦するプランを練っている。もちろん角界との関係は配慮し、長期的な視野に立って活動していく。
近い将来、一宮兄弟VSモンゴル軍団が実現した暁には、“ボス”も来場し、指揮官としてリングサイドでさい配をふるうことになりそうだ。
▼ 2ちゃんねるの反応
2:名無しさん@恐縮です:2010/03/11(木) 09:46:37 ID:5vMR92JR0
猪木が絡むに100モンゴリアンチョップ
10:名無しさん@恐縮です:2010/03/11(木) 09:51:19 ID:H3UnrFea0
ゴージャス松野も参戦するんだろw
15:名無しさん@恐縮です:2010/03/11(木) 09:53:33 ID:LzS2dBV30
まけぼの参戦しそうだなw
17:名無しさん@恐縮です:2010/03/11(木) 09:55:53 ID:0CsnNcgj0
若乃花・曙VS朝青龍・双羽黒 タッグマッチ
21:名無しさん@恐縮です:2010/03/11(木) 09:57:02 ID:rhMde/OS0
もったいねぇな。
あさしょうりゅうこそガチ総合で相撲最強の幻想を実現できそうなのにな。
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